と思い立ち、土曜の午後D90持って宮島沼へ向かった。
野鳥の飛来地として有名なようで、こちらに越してきてから一度も訪れた事がなかった。
さて到着して沼の方へ歩いていく。
・・・何もいない。「何も」は嘘だ。何羽かの水鳥がいたにはいた。が、想像していたのとかなり違うね。
さてこれじゃカメラ出すのもなぁと思って立ちつくしていたら上司から入電。
至急出勤。
約5時間後帰宅。
帰宅後、提出期限の迫った通信教育のレポート半分を終わらせたところで就寝。
中川昭一先生のご逝去について。
ワタシは36歳にしてはじめて政治家の死に涙した。
今日も一日なんだか心が空っぽになったような無力感でいっぱいだった。
繰り返すようだが本当に悔しい。
日本のため、これからの子供達のため、日本という国を真剣に思い行動してくださった。
拉致問題にもいち早く動いた。
尖閣や対馬の問題にも。
リーマンショックの危機に素早く手を打った。
こういった功績を報道せず、「もうろう会見」ばかり垂れ流す売国メディア。
昭一先生の意志を引き継ぎワタシにできることは草の根レベルの市民活動しかない。
新たな決意を持ってまた活きていこう。
↓昨日に引き続き「博士の独り言」のエントリーを。読んでください。
中川昭一さん。
心よりご冥福をお祈り致します。ゆっくりお休み下さい。
国思う正真正銘の政治家が失われた。
ただただ残念でただただ悲しい。
事なかれ主義の日本の政治家のなかで、世界と渡り合える数少ない政治家。
”無私”の精神で”公”のために命を張って国を守ってきた政治家。
将来総理大臣に必ずなって、この国を守ってくれると信じられる唯一の存在だった。
落選させた北海道・十勝の有権者も覚悟しなければならない。
そして有権者を誘導し続け、このような人物を圧殺した売国メディア報道。
今回の報道のされ方も目に見えている。
もう売国メディアは絶対見ない。
↓正常なサイト
博士の独り言
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