売国政党の幹事長並びに現・総理大臣が日本国を辱める暴挙に出た。
断じて許されることではない。
天皇陛下に対する敬意の念も何も持たない支那にただただ媚びる連中は一刻も早く辞任せよ。
まして会見を強行した支那人は今年7月にウイグルで大量虐殺の陣頭指揮を執った人物。
このような蛮人を陛下に謁見させるなど到底認められるモノではない。
こういう意見は右も左も無い。
日本という国、御皇室という世界に誇る存在を踏みにじり、支那の傘下に汲み入れようとする国辱に対して
怒りの声を表明売るのは国民の1人として当然と考える。
・スラムドッグ$ミリオネア
みのもんたのアレが題材のエンタメ作品。
心が病んだり鬱病になる間も与えられないような過酷な環境下での純愛モノだ。
所狭しと人間力の可能性が生々しく描かれている。
インドのスラムが舞台だが社会モノのような重々しさが漂わず、見ている人を楽しませる内容に徹している
のが素晴らしい。
最近元気がない方にオススメだ。
国柄や価値観が違っても、根底にあるテーマは日本人にも十分すぎるほど伝わるハズだ。
・REC
スペイン映画。所謂ゾンビもののホラーである。
低予算ゆえにサバイバルステージをアパート内に限定。
視点は”潜入したTVカメラマン”。
視野が狭いからいきなり飛び出してくるゾンビは恐い。あっというまにエンディング。
ゾンビを扱うと終末思想やらの世界観が伴うが、この映画はスカッと終わるので後味がいい。
ついこの間まで続編が上映されていたようだが、もう少し早く見ておけば間に合ったのに、、、。
ちなみに続編はこの1作目の直後の設定からはじまり、今度は突入する特殊部隊の隊員がつけている
ヘルメットのCCDカメラが視点になっているそう。何人か分の隊員視点で進んでいく。見たかったー。
というわけでどちらも絶賛レンタル中。
と思い立ち、土曜の午後D90持って宮島沼へ向かった。
野鳥の飛来地として有名なようで、こちらに越してきてから一度も訪れた事がなかった。
さて到着して沼の方へ歩いていく。
・・・何もいない。「何も」は嘘だ。何羽かの水鳥がいたにはいた。が、想像していたのとかなり違うね。
さてこれじゃカメラ出すのもなぁと思って立ちつくしていたら上司から入電。
至急出勤。
約5時間後帰宅。
帰宅後、提出期限の迫った通信教育のレポート半分を終わらせたところで就寝。
中川昭一先生のご逝去について。
ワタシは36歳にしてはじめて政治家の死に涙した。
今日も一日なんだか心が空っぽになったような無力感でいっぱいだった。
繰り返すようだが本当に悔しい。
日本のため、これからの子供達のため、日本という国を真剣に思い行動してくださった。
拉致問題にもいち早く動いた。
尖閣や対馬の問題にも。
リーマンショックの危機に素早く手を打った。
こういった功績を報道せず、「もうろう会見」ばかり垂れ流す売国メディア。
昭一先生の意志を引き継ぎワタシにできることは草の根レベルの市民活動しかない。
新たな決意を持ってまた活きていこう。
↓昨日に引き続き「博士の独り言」のエントリーを。読んでください。
中川昭一さん。
心よりご冥福をお祈り致します。ゆっくりお休み下さい。
国思う正真正銘の政治家が失われた。
ただただ残念でただただ悲しい。
事なかれ主義の日本の政治家のなかで、世界と渡り合える数少ない政治家。
”無私”の精神で”公”のために命を張って国を守ってきた政治家。
将来総理大臣に必ずなって、この国を守ってくれると信じられる唯一の存在だった。
落選させた北海道・十勝の有権者も覚悟しなければならない。
そして有権者を誘導し続け、このような人物を圧殺した売国メディア報道。
今回の報道のされ方も目に見えている。
もう売国メディアは絶対見ない。
↓正常なサイト
博士の独り言
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2803.html
シルバーウイークという呼び名のことは後で知ったのだが、とにかく連休だった。
当初、この呼び名は「敬老の日」が絡んでいるのと”ゴールデン〜”に対するという二重の意味があるように
勝手に想像していたのだが、前者の意味合いは無かったようだ(、、、となると安易)。
さて、ワタシはというと1日出社日があったものの3連休と恵まれていたので、いつもの十勝方面へ。
ところが2日目あたりから徐々に体調を壊し発熱、病院へ。
結果はインフルではなかったものの寝込んでしまい何だか分からないうちに美唄へ帰宅。
釧路まで足を伸ばす予定だったがまぁ、体を休める良い機会となった。
そして連休明けは怒濤の仕事量が待っていたのだった。
青山繁晴氏による講演の動画だが、興味のある方は見て欲しい。
特に硫黄島(イオウトウ)のお話は涙が出る。
我々が現在この日本で豊かな暮らしを享受できているのは、たった60年前に公のために命を捧げてくださった
先人達がいたおかげなのだ。
現代の日本人にとって想像を絶するご苦労をなさったわけで、その犠牲の上に今日の我々の暮らしが成り立っている。
自分の事しか考えられず悩んだり自殺を考えたりする現代の日本人を見て先輩達はどう思われるだろう?
ワタシの祖父も地獄のニューギニア戦線で戦った。その時の話を子供時代に聞かせてくれた。
どれほど過酷だっただろうか。
こういう事をふと考えると、右も左ももはや関係ない。
我が家でも南に面した場所に水をお供えすることを始めた。
そして、苦難や壁に当たった時、先祖のこうした苦労を思い出せば、また頑張ろうという気にもきっとなれる。
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チャンネル桜の放送枠が少なくなり物足りなさを感じていたところだったが、ネット配信のSO-TVに入会して鬱憤を解消。
これで月3150円で見放題、過去の番組も好きなときに見られる。
今や我が家は地上波テレビからの情報を必要としなくなった。(アナログ停波に移行する準備ができたと言える。)
北海道では購読できない産経新聞もiPod Touchのアプリのおかげで読めるようになったし。
これから始まる民主党政権が何をしでかすか、チェックするには息のかかった連中の報道は一切信用できない。
今日は早速”在日外国人地方参政権付与”について動きだすニュースもあった。
(地上波テレビで報じられたのだろうか?)
「それくらいいいんじゃないの?」と世論がスルーすればそのまま通るだろう。
この法案が出来ると例えばどういうことが起こるか?
地方参政権だから逆に恐ろしい事が想像できる。
人口が少ない自治体に支那や朝鮮人が流入、選ばれる首長も当然息がかかった人間が当選。
住みづらくなった日本人は出て行く。他国に取られたってことになる。こうやってドンドン日本地図が赤くなる。
長野の聖火リレー事件を見れば非常にリアリティがある話だろう。
これを領土問題とも絡めて言うと、
「北方領土や尖閣、竹島、対馬なんかくれてやってもいいんじゃねーの?」
これを許せば自分の住んでいる土地が支那に併合されたとしても文句言えないよ。
しかも先人達が必死に作り守ってきた国で豊かな生活を享受していながら、だ。
そしてこのような政党に一票投じた行為によって招いた結果は自身が責任を持たなければならない。
「自民党にお灸を据える」ってな意味で軽はずみなことをしてお灸を据えられる事になるのは選んだ国民なのだ。
この土日は労働組合の若者中心が企画したイベントに参加するため洞爺湖へ行ってきた。
洞爺湖サミットなどという今では何を話し合われたのかさっぱり不明な会議があった所だ。
会場へは仲間とレンタカーで向かう。
朝8時に出発、即時に缶ビール。到着した頃にはかなりフワフワ。
車内を片付けた折、大量の空き缶が出た。午前中だけで。
開会式に缶ビール片手に出席したり、この期に及んでビール早飲みに参加するなど、悪ふざけ満開。
レクリエーションを消化し夕食後は持参した釧路の地酒が効いたのでとっとと撤退し睡眠導入剤を飲んで就寝。
さすがに飲み過ぎたため帰りはトーンダウンしたが、車中では”ネズミ講勧誘コント”がエンドレスに続き、
楽しいひとときを送らせていただいた。
金曜日に夏休みを貰い3連休となったところで帯広へ。
日曜日は投票があったので土曜日までの滞在。
何をしていたかというと
・帯広神社公式参拝
恒例行事。今回は思わぬ再会もあり大満足。
・旧友とジンギスカン
東京から里帰りしていた旧友(夫婦共通)夫妻とNG氏を交え生のジンギスカンが食べられる店に暫くぶりに行った。
中年にとって胃に優しい脂身の少ない肉は嬉しいのだ。
食い過ぎたはずなのに次の日に残らないのがね。
・中川昭一
土曜日、市内を走る中川氏の選挙カーを発見。近づくと昭一氏が乗ってた(当たり前か)。
手を振って応援するためルートを回り込んでガッツポーズを送ると、力強く送り返してくれた。
その後ラーメン店にて夕食、会計時にふと地元紙夕刊に目をやると藤丸デパート前で演説との情報が。
もちろん駆けつけた。握手もできた。
劣勢だと聞いていたが700人ほど集まったようで、勢いを感じ安心して美唄市へ。
選挙結果は残念。
真性保守の貴重な議員を落選させてしまったことに十勝の有権者は責任を取らなくてはならない。
十勝・北海道だけならまだしも、国益そのものが向こう4年間失われるのだ。
「もうろう会見」が決定打となると、メディアの責任は重い。(少なくともワタシは国際的な謀略事件との認識だ)